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2020年10月15日木曜日

外部のウールをモミ洗いせずにダイカオプションフィルターを試してみては?

安いから交換しやすい!なのに質がいい。

あれよあれよという間に台風季節。日に日に朝夕の気温が低くなっていますが、これから晩秋、そして冬を迎えるにあたり観賞魚用のヒーターの点検はお済でしょうか?

どうもこんにちは。ごん太です。

前回は外部フィルターを利用した簡単な換水方法について記事にしてみました。

↑の方法は清掃こそできないものの、手軽に水替えができるので「とりあえず」なメンテナンスとしては十分利用できる・・・そんな換水方法についての話でした。

さて、今回もそんな外部フィルターは関連な話なのですが、純正品でないウールマット、つまり【非純正】ウールマットの雄である、、、

ダイカ オプションフィルターについてレビューしていきたいと思います。

実はごん太、もちろん純正品のエーハイム細目フィルターパッド(ウールマット)も利用してますが、ダイカオプションフィルターも「とある理由」から長年愛用しているのです。

まずはそんなダイカオプションフィルターとの出会いから話始め、途中、非純正のウールマットを利用する際の注意事項を述べつつ、その後半パートでレビューをしていきたいと思います。

それでは本文へと入っていきたいと思います。
続きをどうぞ!↓

なお、今回も随分と話が長くなってしまったので、お忙しい人は↓目次リンクよりジャンプしてくださいね。


2017年9月17日日曜日

外部フィルターのウールマットは必要なのか?

外部フィルターのウールマットについて考える・・・


どうもこんにちは。ごん太です。
前回は・・・

外部フィルターのブーン音の特定方法

という話を紹介しました。

さて、今回は少し煽り気味のタイトルとしてみました。

しかし、アクアリウムを初めて間もない方ならともかく、、、
多くのアクアリスト、とくに外部フィルターを普段利用している方にとっては、ウールマットの必要性なんていまさら理解することはないと思います。

なので、今回はどちらかというと初心者向けの話になります。

なんで外部フィルターにウールマット使うのか?
なんで、パワーヘッド(モーター)の直前にウールマットなのか?


それは、大切なインペラを保護するためです。

そんなわけで、この記事では、↑の疑問とその答えについて詳しく解説してみたいと思います。

なお、後述しますが、現状ではメーカーからウールマットの利用を勧められている機種については、当ブログでもウールマットの利用をお勧めします。

では、目次に続きまして本文へと入っていきます。
続きをどうぞ!。

なお、少々長めの記事となっていますので、お忙しい人は遠慮せず↓目次リンクよりお探しのパートへとジャンプしてくださいね。