2017年12月28日木曜日

ブラックウォーターでどれだけ硬度が下がるか実験してみた(アズーダブルブラックウォーターレビュー)

軟水化計画発動!


どーもこんにちは。ごん太です。

あれよあれよとクリスマスも終わり、目下正月に向けて邁進中な月日ですね。
(この記事は2017/12/28に投稿されたものです。)

歳を取ると月日が流れるのが早くなるものです。。。

さて前回は、、、

桜大磯砂についてのレビューを記しました

今回はちょっと脱線気味ですが、アズーダブルブラックウォーターのレビューをしていきたいと思います。

ブラックウォーターにすると硬度にどれだけ影響があるのか?
これを調べてみたわけです。



それでは、目次とサイト内リンクに続きまして本文へと入っていきます。
では続きを↓からどうぞ!

なお、前置きが長くなっておりますので、忙しい人は↓目次リンクよりお好みの項目にジャンプしてくださいね。

2017年12月26日火曜日

ピンクの大磯砂?桜大磯砂の使用10年目のレビュー(耐久性・硬度への影響・比重)

10年物桜大磯砂のレビュー


どーもこんにちは。ごん太です。
さて、前回は

100均スノースプレーで水槽にクリスマスの装飾をする方法

を紹介しました。

そして今回から話のテーマを再び「底砂選び」に戻したいと思います。
硬度を下げつつメンテナンスが楽な底砂を探しつつ、そのついでに以前利用していたもののをアレコレとレビューしているわけです。

そんな今回の話のネタは・・・

我が家で利用している名称不明だったの底砂(=桜大磯砂)のレビュー

になります。
レビューの基準は・・・・

・耐久性
・水質への影響(特に硬度)
・重さ(比重)


を基準に評価しています。

目次とサイト内リンクと続きまして、本文へと入っていきます。
それでは続きをどうぞ!。

2017年12月24日日曜日

総額400円!100均のスノースプレーでお手軽クリスマス装飾

スノースプレーでお手軽装飾


どーもこんにちは。ごん太です。
気が付くとあっという間にクリスマス・イブ!。

そしてクリスマスと言えば飾り付け!。

うっかり者のでのんびり屋のごん太は12月23日の23時に大慌てで水槽のクリスマス装飾を終わらせました。
今回はそんな取れたてホヤホヤな話をネタにしたいと思います。

さて、この季節、大掃除にクリスマスにお正月。主フにとってはなかなか大変な時期です。。。

(主フに と書いてみたのは、主婦なら主婦なりに、主夫なら主夫なりに、という意味あを込めてそのように記してみました。)

しかし、せっかくのクリスマスなので、主フでも楽しみたい!
とは言えもう12月24日なので時間がない!(というより当日です)。

そこで今回は・・・

装飾簡単、撤去も簡単、短時にもなる!
スノースプレーを用いた水槽のクリスマス装飾

を紹介していきたいと思います。

このスノースプレー、なんといっても100均ショップダイソーで入手でき、そしてごく短時間かつお手軽に装飾できる点が特徴です。

年末年始忙しい主フの強い味方なのです!!。 それでは続きをどうぞ!


2017年12月20日水曜日

ガーネットサンドは短期間でどれだけ硬度に影響を与えるか実験してみた

ガーネットサンドのレビュー


どーもこんにちは。ごん太です。
さて突然ですが、この記事を作った当時、ごん太は水槽の底砂を変更しようと画策していました。

水草もありプレコもいることからなるべく掃除しやすく硬度を上げない物を・・・

そんな条件の底砂を探し求めた結果、行きついたのがガーネットサンドです。
そんなわけなので、今回の記事は・・・

ガーネットサンドのレビューと、その水質に及ぼす影響について実験してみたいと思います。

実はごん太、以前水槽を中断したことがあるのですが、その中断以前はプレコ水槽の底砂としてガーネットサンドを利用していたことがあります。

そんなわけなので、今回のレビューは以前のガーネットサンド利用経験をもとしつつ、実験は押入れからガーネットサンドを引っ張り出して行ってみたいと思います。

なお、今回のレビューは、、、

・耐久性
・硬度
・重さ(比重)


↑これについて話ていきたいと思います。

それでは、目次、サイト内リンクに続きまして、本文へと入っていきます。
続きをどうぞ!

2017年12月16日土曜日

色付き蛍光灯の代用?廉価なテープLEDで水槽をお手軽ライトアップ

水槽、ライトアップしてますか?


どーもこんにちは。ごん太です。
さて、前回は

amazonで購入したE26植物育成用LED電球を睡蓮鉢に利用してみて・・・

という話を紹介しました。
そして、今回もLEDの話についてです。

これからの季節(投稿時は12月中旬)クリスマスにお正月と何かとイベントのため家で過ごすことが多くなりますね。

特にクリスマスは家族や愛しい人と過ごすことが多いと思いでしょうし、、、

そんな時にはアクアリウムもムーディーな感じにしてみたり、子供が興味をひくようなアクアリウムにしてみたいですよね?

でも、、、

水槽の中をイベントごとに手を加えていくのって思った以上に大変!。

ウィローモスのクリスマスツリーを作るのだって秋から仕込まなくてはいけませんし、、、

水中で利用するクリスマスアクセサリーも「水槽用」のアクセサリを準備しないと生体にどんな影響があるか分かったものではありません。。。

なので、今回はちょっと手を加えて簡単に、しかしそれでも四季時折のイベントらしく、さらには普段の水槽管理でも便利な・・・

LEDを用いたライトアップの紹介です!。


それでは目次に続きまして本文へと入っていきます。
続きをどうぞ!。

なお、前置きが長いですので、お忙しい人は↓目次リンクよりお好みのパートへジャンプしてください。

2017年12月14日木曜日

Amazonの植物育成用ライトを睡蓮鉢で2年間使ったのでレビュー

中華製LED電球の実力は?


どーもこんにちわ。ごん太です。
さて前回は・・・

ウィローモスの水上栽培について

という偶然の産物である一風変わったウィローモスを紹介しました。
今回も同じく睡蓮鉢についてです。

ここ最近連続して睡蓮鉢の話が続いています。
それらは元々はこのライトの話を書きたくて睡蓮鉢の様子を細かく観察していたら発見したネタでもあります。

とうわけで、今回は満を持して・・・

Amazonで購入した中華製E26植物育成用LEDライト

について、簡単ではありますがレビューしていきたいと思います。

このライト利用してからしてもう2年経つんですよね・・・。
そんないままでの利用経験をもとにレビューをかけたらなと思います。

2017年12月12日火曜日

流木の上でウィローモスの水上栽培~湿っていれば元気に生長~

半分水に浸した流木にモスを活着させてみる


どーもこんにちは。ごん太です。
さて、ここ数回活着系の水草について記事を投稿しています。
前回は、、、

ビニタイ使って楽ちん!なミクロソリウム・ウェンディロブの活着させるための固定方法について紹介しました。

そして、今回も活着系水草についての紹介となります。
いつぞや流木に巻きつけて睡蓮鉢に設置したウィローモスですが、、、

たまたま半水没状態での栽培になり、その「水上」部分でも無事生長し始めたので、これを話のネタに綴っていきたいと思います。

というわけで、今日のテーマは睡蓮鉢!。

目次に続きまして本文へと入っていきます。
では↓に続きます!。

2017年12月7日木曜日

【簡単!5STEP!】ビニタイでミクロソリウム・ウェンディロブを活着!

突然のポッキン・・・もったいないので株分け


どうも、こんにちは。ごん太です。
前回より活着水草ネタが続ています。

そんな今回も・・・

溶岩石付のミクロソリウムの作り方を紹介していきたいと思います。

随分短い前置きですが、いつも通り詳しい経緯を話した後、その作り方を写真を交えつつ紹介していきたいと思います。

なお、前置きが少々長いので、お忙しい人は↓目次リンクよりお好みのパートへジャンプしてくださいね。

↓それでは続きをどうぞ!。↓

2017年12月3日日曜日

木綿糸より長持ち!?釣り糸でウィローモスを活着させる方法を写真で紹介!

ウィローモスを活着させるための固定を写真で


どーもこんにちは。ごん太です。
ここ数回にわたり、ウィローモスの固定方法について紹介しています。

前回は話が脱線して・・・

オクラネットと鉢底ネットを使ってモスマットを作る話

を紹介しました。
この方法は時間さえあれば最終的に販売しているモスマットと見分けがつかないぐらい綺麗にできるので、ごん太としてはとてもお勧めです。

で、、、今回は話をもとに戻しまして、流木へのウィローモスの固定方法を紹介します。

もともとこの話を書くためにいままであーでもない、こーでもないと書いてきたわけなのです!。

そんなわけなので今回は、、、

「釣り糸」を利用した方法でウィローモスを固定する方法を紹介します。

この方法を選んだ理由は ・・・

耐久性。

活着前に糸が切れてバラバラになることはないという点が一番ですね。
もちろん、じっくりと時間をかけて巻けば綺麗に仕上がるというメリットもあります。

なお、今回はいきなり「活着手順」からスタートとなります。
詳しい、メリット・デメリットは前々回の・・・

ウィローモスを木綿糸で活着するのは時代遅れ?(瞬間接着剤や釣り糸を利用した活着のメリットとデメリット)

で紹介しましたのでそちらをご覧ください。

それでは目次、サイト内リンクと続きまして本文へと入っていきます。それでは続きをどうぞ!

2017年12月2日土曜日

オクラネットでモスマット~モスマット作成手順を写真付きで紹介~

流木や石がなくても楽々ウィローモス


どーもこんにちは。ごん太です。
ここ数回にわたってウィローモスを活着させるための固定方法テーマに記しています。
前回は・・・

木綿糸、釣り糸、瞬間接着剤などのメリット・デメリットを紹介しました。

今回はトリミングしたモスマットにトラブルがあり、モスマットを再度作成することになりましたのでネタにしたいと思います。

そんなわけなので今回の内容は ・・・

①まずはウィローモスマットを作成することになった経緯について。

②次いでモスマットリセットついでに写真を撮りましたので、モスマットの作成手順を紹介していきます。

というわけで、まずは目次、サイト内リンクと続きまして本文へと入っていきます。
それでは続きをどうぞ!

なお、前置きが長くなっていますので、お忙しい人は↓目次リンクよりお好みのパートにジャンプしてくださいね。

2017年12月1日金曜日

ウィローモスを木綿糸で活着するのは時代遅れ?(瞬間接着剤や釣り糸を利用した活着のメリットとデメリット)


身近な道具で楽々固定


どーもこんにちは。ごん太です。
前回は・・・

ウィローモスを流木に活着させることになった経緯と、活着に利用する木綿糸の特徴

について紹介しました。

今回は釣り糸瞬間接着剤を利用した固定方法のメリットとデメリットについて記してきます。

なお、今回はメリット・デメリットに的を絞っていますので詳しい方法は省略しています。ご了承ください。

また、この活着方法についてですが、その対象はあくまでも活着する根をもつ植物に限られます。

実際にごん太はそのような根を持たない園芸用植物や水草では実践したことはありませんが、おそらく適しておりません。

↑その点のみご注意の上、読み進めていただければと思います。

それでは目次、サイト内リンクと続きまして本文へと入っていきます。それでは続きをどうぞ!。